震災時のスピードが求められる状況でこれといって貢献できるものがありませんでしたが
今後、「これから 」必要になっていくモノ・コトについて、何か自分ができることがないかと考えた結果
あるプロジェクトのお手伝いをさせていただくことにしました。
職能であるデザインで何か貢献できるように 頑張ります。

詳しくは、後日改めてご報告します。

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